扣歩と擺歩を習うケンイチ
史上最強の弟子ケンイチの3話目、まずは防御!の感想です
大門寺まことと戦う事になった白浜兼一。
そこで美羽が防御技を取り敢えず教えてくれる、ということになった。
で、技は防御技。
翌日から練習がんばろうってなって空手部に出たら大門寺まことに脅されるケンイチ。
とりあえず大門寺のすぐに脱ぎたがるクセはボディビルダーの品格を落とすから是非やめていただきたいw
そして新体操部では美羽がエースの鷹島千尋に実力を見せてくれと言われて本来の動きで演技しちゃう。
せっかく目立たないようにしてたのが台無しになって鷹島先輩にはいい気になんじゃねえぞとか言われる
ショックでトボトボ帰宅する二人の図。
んで、公園で防御技の練習。
ケンイチに触れてみろ、と言い、かわしまくる美羽。
防御技をしっかり身につけると相手を躍らせるだけ踊らせて自分のペースで振り回せるから防御技だけでも余裕だったりするわけですな。
んで、基本の歩法である扣歩と擺歩を習うが、ケンイチが絶望的に不器用なためにこれだけを練習することに。
翌日通学路でケンイチを待つ美羽だが遅すぎて逃げたと思った。 が、ケンイチは1時間早く家をでて扣歩と擺歩で登校してた。
それを見て最後までつきあう、と機嫌良さそうにする美羽。
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