史上最強の弟子ケンイチ 1話目の感想
史上最強の弟子ケンイチが終わったわけなんで第一回から感想を書いて振り返るという事をやろうかと思います。
ていうか今1巻を見なおしたんだけれど絵が全然違って驚きだw
そういえば兼一が美羽と出会った時は美羽に兼一が投げられるところからだったなぁ。懐かしい。
今や兼一なんて勇気の塊みたいなキャラなのにこの頃は腑抜けの兼一略してフヌケン通りな感じだ。
空手部に入っててもいじめられっ子だ。
なんだか他人の黒歴史を見てるようでいたたまれないぞ?
新島はいつもどおりで全然変わらないのが逆にすげぇ。
このキャラは松江名俊のお気に入りなのか?書きやすいのか?
そんな新島、成績とか兼一以下だったんだな。
最後の出世ぶりはやはり宇宙人スキルが関係しているのか。
美羽がならず者相手に飛び蹴りや掌底、空中サマーソルトやらを決めるアクションがあって1話は終了。
お、俺を踏み台にしたぁ!?などガンダムのネタをさり気なく挟んでたりギャグっぽい部分は当時から変わらないんだなぁとか。
こうやって見るとほんと感慨深いなぁ。
ド素人な兼一が最後には武術の達人になっちゃうんだしなw
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